【初めての方へ】褒め屋ってなに?

褒め屋サイトを見ていただきありがとうございます。

こちらでは、「褒め屋って具体的にどんなことしてるの?」という方向けに

褒め屋の流れやどんな人がどんな理由で受けてくれることが多いのか

をお話しします。

 

◎褒め屋を一言で表すと・・・

改めて「自分」の魅力や強みを知るためのツール です

褒め屋は、90分間の面談(ヒアリング)を通じて

今までの行動パターンの抽象化

行動・思考の軸、こだわりや当たりやすい壁

セルフイメージとソーシャルイメ-ジのギャップなど

客観的なあなたの魅力・強みを分析し、お伝えします。

 

◎具体的には・・・

褒め屋はこの5つのキーワードでできています

「多様性の認識」

「自分は普通過ぎる。強みもない」という方、

多く見かけますが全然そんなことないです。

自分にとっての「当たり前」が

じつは「自分だけの強み」だったりします。

人との違いを知り、「魅力」「強み」と認識するきっかけに。

「自己分析」

就活や転職などの際、自分のやりたいことっって?

向いてること、強みって?を探るお手伝いします。

「客観視の獲得」

「自分」は一番身近な他人。

セルフイメージ(自分が感じる自分の印象)と

ソーシャルイメージ(他者から見たあなたの印象)

の間にあるギャップは意外と大きいです。

「自己との対話」

普段自分自身の心の声や本音、

願望と向き合えていない方、

思考整理などでお使いください。

「成長の記録」

普段の生活の中で、

「自分ってこんな一面あったんだ!」と

感じることはありませんか?

褒め屋のフィードバックを通して

自分の成長を記録するのもおすすめです。


(2019/9/12のAbemaTVにてVTR出演しました)

◎どんな人が受けるの?

今までご利用された方は、10代~40代の方々で、ご利用目的も人によって様々です。

職業別の利用例)

①学生さん・就活生の方
自分のアピールポイントを客観的に教えてほしい
✓自分のやりたいこと・向いていることを知るために受けたい

②主婦の方・会社員の方
✓自分の生活を否定的に見てしまう・できないことばかり見えてしまうので肯定的な面を知りたい
✓毎日自分のやってることに意味が見いだせないので教えてほしい

③自営業の方
自分の強みを知りたい
✓仕事として興味がある

⑥お悩みのある方
自分の直したいところについて相談したい
✓どこに相談したらいいかわからないので相談させてほしい
話を聞いてほしい

◎褒め屋のメニュー表

◎お問い合わせはTwitterにどうぞ

褒め屋のTwitterはこち

【2019/12/4更新】現在行っている活動について

私が今やっている活動についてお話します!

 

①褒め屋
・人物(個人用・就活用)
・作品(主に小説、漫画など)

▷褒め屋とは??
▷褒め屋のメニュー表

 

②イチナナ配信(毎日21:00~22:00)
・主に毎回テーマを決めて主にとぼけながら、たまに真面目に話してます。
雑談配信、飯テロ、本紹介、悩み相談などなど

告知用Twitterはこちら
17配信のアカウント

 

③ライター
「ベビーシッターを考える会」のメルマガにてコラム担当
個人でnoteに書いてます~!
note

こんな記事書いてます↓

⑴オンラインサロン「せやろがい式語り場」サロンメンバー紹介記事

⑵チュー活のすすめ※超プライベートnote

 

④わくいふ相談員
・カウンセリング、悩み相談を担当しています

 

⑤イベント企画

若者による若者のための次世代キャリアイベント「シゴトノキメカタ」を主宰しています。

12/1に新宿にて第二回目が開催されました!

▷イベントレポはこちら

 

 

お問い合わせはTwitter(@arhonoka)のDMまでお願いします!

Hello world!

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12/1 シゴトノキメカタvol.2 イベントレポ(1)

12/1(日)は、参加型キャリアトークイベント
「シゴトノキメカタ vol.2
~会社員、フリーランス、あなたはどっち?~」

の開催日でした!

 

多少のトラブルはあったものの、

スピーカー・参加者間の活発なコミュニケーションと、

学び・気づき・そして笑顔にあふれたイベントとなりました!!

 

______________________

※シゴトノキメカタってなあに?

①概要

20代を中心に「自分らしい働き方」を見つけてほしいという願いから、

圧倒的に自分らしい生き方をしている2人がこれまで行ってきた

「決断」や「リスタート」にまつわるお話を通じて、

自分自身の「仕事(働き方)の決め方」を考えてもらうトークイベント。

 

※このイベントは特定の働き方・職種を推奨するものではなく、

参加者さんそれぞれが自分の働き方について考えるイベントです。

 

第2回目はファシリテーター兼スピーカーを務める菅沢治希さんと、

ゲストスピーカーの新垣才さんに「仕事」や「働く」について熱く語っていただきました!

 

▷詳しくはこちら

 

 

②スピーカープロフィール

・ファシリテーター兼スピーカー

フリーランス4年目グラフィックデザイナー、菅沢治希さん

 

 

20代の間は介護をしながらアルバイト、
30代に入りグラフィックデザイナーとして活動を始める。
2016年に独立。現在3企業との事業提携を結びながら、
スポットで仕事も受けている。

2018年、2019年に全国イベントでのクリエイティブディレクターを担当。
菅沢治希を知りたい人が集まる無料コミュニティがあったりする。(現在約70人)

 

・ゲストスピーカー

会社員兼フリーランスの複業家、図解クリエイターの新垣才さん

 

現在4社で活動中の複業家。
大学院在学中にフリーランスになる。
図解を用いた各種サービスの展開
(制作、ティーチング、コーチング、コンサルティング)や、
プレゼン資料のコンサルティング・テンプレート制作、ブランディング支援を行っている。

会社員としてはブランディング・SNSマーケティングを担当。
全社SNSや社長・新規事業MgrのSNSをディレクション、オウンドメディア運営など幅広く活動中。
10月からは人事も兼務、2021年度の新卒採用全般を担っている。

 

③当日の流れ

14:00~ 自己理解ワークショップ&交流会

15:20~ 休憩

15:30~ スピーカーによるトークライブ

テーマ⑴
「フリーランス、会社員、あなたはどっち?」
2人が今の働き方に至った経緯

テーマ⑵
「会社員、フリーランスのメリット・デメリット」

テーマ⑶
「未来の仕事について思うこと」
2人が考えるこれからの働き方・仕事論

 

④主な参加者さん

20代~30代の学生、社会人

※お子さん連れOK

※途中参加・退室OK

______________________

 

まず初めに行ったのは、

「wevox values card」を使った
自己理解ワークショップ。

「wevox values card」ってなあに?

個人の価値観を引き出すことができるカード。
もとはチームビルディングの分野で使われる。
チームメンバーと価値観を共有し合うことにより、
メンバー同士の相互理解を深めることができる。

▷詳しくはこちら

 

 

スピーカー・参加者全員で

「自分が持つ価値観」と向き合う時間になりました!

 

 

 

ワークショップが進んでいく中で

お互いのカードを見て、

「え、意外!」

「あ~わかる!笑」

といった声が上がっていました↑

 

ワークショップを通じて

他の人の価値観に触れながら、

気軽に「自分」の価値観を知ることができる。

 

そこから、

何が自分に合っているのか?

何が自分の強み・弱みなのか?

 

そこから「働く」を考えてみる。

 

というのも一つの手だなあと感じました!

 

 

▷続きはこちら

9/1 シゴトノキメカタvol.1 イベントレポ(3) 

イベントレポ(3)では、当日参加してくれたイラストライターのしーちゃん(@c_gotta2)によるイベントレポを公開!

※この記事は前回「9/1 シゴトノキメカタ イベントレポ(2)」の続きです

まだ読まれていない方はこちらからお読みください

 

それでは早速、本編をどうぞ!!

 

 

 

 

「どう働くかは、どう生きるかだ」

人生の大半を占める「仕事」の時間をより充実させるために、一緒に「シゴトノキメカタ」を考えてみませんか?

<次回予告>
12/1 14:00~17:00 @新宿

お申込みはこちらから

9/1 シゴトノキメカタvol.1 イベントレポ(2)

※この記事は「9/1 シゴトノキメカタvol.1 イベントレポ(1)の続きです。

まだお読みでない方はイベントレポ(1)からどうぞ!

▷前回の記事はこちら

 

「自分で決める」ために、いまできること。

 

菅沢:よく相談される悩みで言われるんですが、

「やりたいことがない」で悩む人。

そういう相談が来ると、「それを考えるよりもいま自分が当たり前にできていることを数えたほうが早いよ」って僕は答えてるんですよね

無意識でもできることって、やっていて本人がストレスなくできることだから、そこにその人の強みが隠されていたりする。

 


似ている悩みで、「自分らしさってなに?」とわからなくなる人。

そういった悩みを持ってる人って、自分ではなく理想(の自分)を見ている

ことが多い傾向にあると思うんですね。

理想の自分と現実の自分のギャップに悩んだら、まずは自分自身が、

等身大の自分を受け入れることが優先。

 

頭で考えてる自分と、現場の自分に開きがあると

理想とする自分を現実の自分に追い求めてしまうので心が窮屈になる。

例えば工事現場。現場と会社から指示してる人の考えに開きがあると、

現場からも「こっちはもう手いっぱいだよ!」と

オフィス側からも「もっとできるだろ!」って不満が出て、

自分が板挟みになる。

 

なのでそういうときは間に仲介役の自分をもう一人置くと、

どっちの気持ちもわかってくれる存在になるんです。

まずは「(完璧には)できなくてもいい」と自分を許す、認めること

必要になってくるんじゃないかと。

理想の部分を自分に要求する、ハードルを高くして身動きが

取れなくなってる人って意外と多いんじゃないかなあ。

 

大倉:うんうん、私はそれを「自分の主成分を知る」って捉えているんですが、

「自分らしさ」って何だろう?って問いに対しての答えが出たときって

自分の主成分を知ることができたときだと。

自分はこれがあったら大丈夫

と思えるものを持っている人は違うなあと思います。

 

菅沢:世の中には金銭的に裕福な人でも、

精神的に病んで過労死しちゃうひともいるんですよね。

だからこそ自分の気持ちをちゃんと聞いてあげないと、と思うなあ。

 

昌子さん:おっしゃる通りで、数字・成果は名誉や地位のように世間一般でいう幸福度としてはわかりやすいけど、自分のやりたいことは案外違うものだったりすると思うんですよね。

なのでもう一つの観点として、

自分のやりたいことができる環境も大切だと思うんです。

最近は多様性といいながらまだまだ日常生活で

「~なのに」と言われたりすることって多くて。

例えば、女性なのにとか、まだ若いのに、とか。

そういった声によって若い目が摘まれることもあるんですよね。

 

 

いじめから学んだこと

 

菅沢:僕の話をすると、小さい頃にいじめれらたことがあって、すごく悩んだんですね。

「なんで僕はいじめられるんだ」って2、3年年考えて。

当時のことを後で母に聞いたら、頭にはげができたりしていたと聞いたんだけど。笑

そうやって考え続けていったとき、ふと発想を変えて考えたら

「ぼくのことならいじめても大丈夫」と考えているのかもと思ったんです。

考えてみたら、当時自分の好きなことを好きなようにやっていたらいじめが起きて。

 

きっと周りの子は自由奔放にやっている僕を見て、内心羨ましく感じていたのかも。

つまりみんなはどこかでもっと自由になりたくて、だけど葛藤があったりして強くはなれなくて

みんなから見たら好き勝手やってる僕は強く見えるのかもって。

とおもったら途端にみんなのことが可愛くみえてきちゃって。笑

 

大倉:ええーーーー!笑 すごい発想。なかなかないできないですよ、それ。

菅沢:そこで少し悟りを開いたみたいな感覚がありましたね。笑

 

親の介護、発想の転換

菅沢:小さいときから両親は僕のことをそのままでいいと言ってくれていたんですね。

だから当時も、僕の様子を察して「なにかあったら助けるからいつでも言いなね」とだけ言ってくれた。

そのままの自分を肯定してくれたっていう経験というか、安心感は僕にとって大きかったと思います。

そんな両親に育ててもらったから、僕は父親が倒れたときは

親に対して、僕は他の人よりもはやく恩返しができるぞって思って。

「いま仕事ができない分、別のこれができる」って考えがここでは重要で。

父親が倒れてくれたおかげで、僕は介護ができる、それは僕の幸せだって、

逆の発想をすることにしたんです。

今回のテーマでもあるけど、最終的には「自分で」決めるっていう芯を持つことが大切で。

まずは自分が執着しているものってなにかな?って考えてみるといい

人間って執着を全部なくすと「人間味」がなくなるんです。

今持っている色んな執着やこだわりを捨てていったとき、「自分には絶対これが必要だ」と思えるものが出てきたとき、それがその人らしさになる。

 

昌子さん:例えば、自己啓発の本があんなに沢山出ていて

なぜまだ幸せになれない人がいるんだ?と不思議に思うんです。

結局は内容ではなく本人の捉え方、自分で決めているかどうかで、

人の考えを参考にして、最終的にどうありたいかを自分で決めてるかどうか

だと思うんですよね。

 

大倉昌子の主成分

昌子さん:私自身、そのときそのときでベストを尽くしてきたとは思うんですが、

やるかやらないかの判断基準は「面白いかどうか」

そういう小さな意識でも自分の主成分になるんです。

そしてそういった主成分を、他の誰かが探し求めてるかもしれなくて

そこにお金が生まれるかどうかは重要じゃなくて、

お金が生まれなくても、一生のパートナーが見つかったり、

情熱が湧き出る仕事が見つかったり、

「私が生きていていい」と感じる居場所が見つかったりすると思います。

菅沢:自分が面白いと思ったものって、自分の琴線に触れてるって

ことだから、必ず何かしらの魅力があるよね。

僕にとっても、面白いかどうかは重要だなあ。

 

きっかけはお菓子作り教室

 

昌子さん:専業主婦時代、お家でお菓子つくりを教える教室に

たまたま参加したことがあって。

5枚3000円で、どうつくるかをレクチャーされるんですね。

そのとき、ふと「私でもできるかも」と思ったんです。

頭の中で自分がその講師側に立っている姿を描いちゃったら、

もう始めるしかないって考えになって。

教室が終わった後にどうしたら講師になれるか方法を聞いて、

すぐ始めましたね。

趣味ではなく、あくまで仕事になるように目標決めてやっていきました。

会社員時代に培った知識、経験を活かしたやり方で進めていったとき、

自然と他の講師さんたちと差別化できたんです。

それまで「こうしないとうまくいかないよ」とか色々言われてジャッジされたけど、

いくところまでいったら周りは何も言わなくなって。笑

菅沢:すげえ、わかる~笑

 

大倉:一方的にジャッジされるのが悔しいからこそ、

その分圧倒的に成功する計画を立てたということもあって。

 

ひとつのことをやりきると、自然と次が見えてくるんだって学びましたね。

「うまくいかないかも」でやめる人もいるけど、「上手くいくかも」ってやる人もいる

結局どこに力点を置くかで行動は選べるんです。

 

2人の会話はテンポよく展開されながらも内容が濃ゆいので、

参加者さんは各々で考えながら

ときに笑い、驚きの声が上がっていました!

自由な空間で二人が繰り広げる対話に、

メモをする人、写真を撮る人、うなずく人。

時間を忘れて楽しむ人たちがそこにはいました。

 

(3)に続く_

シゴトノキメカタ vol.2~会社員とフリーランス、あなたはどっち?~開催決定のお知らせ

シゴトノキメカタ vol.2

~会社員とフリーランス、あなたはどっち?~

開催決定のお知らせ

 

なんと、2019/9/1に開催したトークイベント「シゴトノキメカタ」の第2回目の開催が決まりました!!

今回は改めて、

✓「シゴトノキメカタ」ってどんなイベント?

✓「スピーカーはどんな人??」

✓「前回はどうだった?」

などをお話していきます。

Q1,シゴトノキメカタってどんなイベントなの?

「自分に合った働き方ってなんだろう?」と考えてもらう
参加型トークイベント

様々な働き方・キャリア支援などをしている方をスピーカーにお呼びして、
前半はトークライブ、後半は参加者も交えて全員でディスカッションを行います!

▷詳しくはこちら

 

20代って、キャリアに悩むことが多い世代。

初めての就活や転職で

「自分は、これからなにがやりたいんだろう?」
「会社員?フリーランス?どっちが自分に合ってるかな?」

とモヤモヤが溢れることも多いのでは??

大学だけでは知ることのできない情報は沢山あるし、都会と地方で格差は大きいし。

これじゃいざ自分のキャリアを決めたくても、かなり迷う・・・。

と考えた21歳高卒が

「実際に働いてる人からお話を聞いて、いろんな働き方のリアルを知りたい!」

と思い立ち、始めたのが「シゴトノキメカタ」でした。

 

その中でも今回は、「『仕事』『働き方』について、実際に多様な働き方をしている人のお話を聞こう」で、前回の第一回目は「『仕事』『働き方』について、起業・企業支援をしている大倉さん(後ほど紹介)と、20代の人の仕事相談を受けることが多いデザイナーのお話を聞こう」というテーマでした!

 

Q2,スピーカーはどんな人??

スピーカーは、ファシリテーター兼スピーカーの菅沢治希さんと、回ごとに様々なゲストスピーカーさんをお呼びします。

第二回目となる今回のゲストスピーカーには

新垣才さん(会社員兼フリーランスの複業家)

をお呼びしてお話を聞きます。

 

<スピーカープロフィール>
☆ファシリテーター兼スピーカー
菅沢 治希 さん

 

20代の間は介護をしながらアルバイト、30代に入りグラフィックデザイナーとして活動を始める。
2016年に独立。現在3企業との事業提携を結びながら、スポットで仕事も受けている。
2018年、2019年に全国イベントでのクリエイティブディレクターを担当した。
菅沢治希を知りたい人が集まる無料コミュニティがあったりする。(現在約70人)

菅沢治希さんのtwitter

 

☆ゲストスピーカー
新垣才さん

 

現在4社で活動中の複業家。
大学院在学中にフリーランスになる。
図解を用いた各種サービスの展開(制作、ティーチング、コーチング、コンサルティング)や、プレゼン資料のコンサルティング・テンプレート制作、ブランディング支援を行っている。
会社員としてはブランディング・SNSマーケティングを担当。全社SNSや社長・新規事業MgrのSNSをディレクション、オウンドメディア運営など幅広く活動中。10月からは人事も兼務、2021年度の新卒採用全般を担う。

新垣才さんのtwitter

 

Q3,どんな人が参加するの??

第一回目は2019年9月1日に新宿で開催、二人のスピーカーのお話を聞きながら学生さんも社会人の方も一緒に働き方について考えました!

▽参加者さんの声

「帰って、ちょっと知恵熱かなってぐらい頭を使った刺激的な楽しい時間でした。
自分の欲求や感覚を丁寧にひろい言葉にしたり、言葉にならなくても別の形で表現してみたりするのが大切なんじゃないかと感じることのできるイベントでした。 何が喜びなのか、何が幸せなのかを一番小さなミニマムな形で見つけられたら、人生の判断もシンプルになっていくことを学びました。 私は活動的になれる時と、気力が全然なくなってしまう時とあるんですが、それでも焦らないで私は私の話を聞いてあげられたらいいなと思います。 改めて自分と向き合えた良いイベントだったと思います。」(19歳男性:学生)

 

「印象に残ってることは、終始スピーカーのお二人がすごく楽しく話してたこと。スピーカーのお二人はすごく自分軸がしっかりしていてお話の内容も説得力があって、後半のディスカッションでは自分だけじゃ打破できないであろう視点も得られて良かったです!」(25歳女性:社会人)

 

▷前回のイベントレポはこちら

 

 

ちなみに前回のゲストスピーカーさんは、女性のキャリア支援をされている大倉昌子さん。

 

 

すでにご存知の方もいるかもしれませんが、知る人ぞ知る「武士」のような方(=生き方がかっこよすぎるのでこの表現)で、教育からビジネスまで本当に多方面で活躍されています。
(話し方講座や営業広報代行、SDGs推薦地域創生・イベントプロデュースなど)

▷昌子さんを詳しく知りたい方はこちら)

 

このイベントをやるのあたり、20代を中心とした働き方について考えている参加者さんにぜひ知ってほしい存在で、私自身「こんな女性になりたい」と初対面で感じたことがきっかけで猛烈アタックしてお引き受けしていただきました。笑

そして、第二回目の今回からは広報として関わってくださることに。
当日は昌子さんが代表を務める「チアフルスマイル」のチラシをお配りしますので、要チェックです!

<当日の流れ>

13:45 開場
14:00 イベントスタート
スピーカーによるトークライブ

15:20 前半終了・休憩

15:30 後半スタート
参加者全員でディスカッション
17:00 イベント終了

 

<協賛募集>

そしてこちら、コンセプトに共感してくださる企業さまからの協賛も募集しております。

弊イベントでは、以下の方法でご協賛いただいた企業さまの応援をさせて頂きます↓

会場でチラシ配布
サイトにロゴ掲載
イベントご招待券×2

などの方法で、企業さまの応援をさせて頂きます!
(詳しくはお申し込みフォームをご覧ください)

ご興味をお持ちの企業さま、ぜひご検討ください。

(追記)すでに、ある企業さまからご協賛いただくことになりました!
改めてありがとうございます🙇🏻‍♀

9/1 シゴトノキメカタvol.1 イベントレポ(1)

2019年9月1日に、新宿にて「働き方」について考えるイベント「シゴトノキメカタ」が開催されました!

今回はそのイベントレポをお届けします!

 

 

●イベント概要●

日時:2019年9月1日(日)

12:45開場 13:00スタート

場所:新宿区馬場の下
スピーカー:菅沢治希、大倉昌子

参加費:3000円

 

20代を中心に「自分らしい働き方」を見つけてほしいという願いから、圧倒的に自分らしい生き方をしている2人がこれまで行ってきた「決断」や「リスタート」にまつわるお話を通じて、自分自身の「仕事の決め方」を考えてもらうトークイベント。
前半はスピーカーのトークライブ、後半は参加者全員で語り合うことで様々な値観・選択肢を知り、今まで見えなかった働き方や自分の可能性に気づくきっかけにおすすめです!

※このイベントは特定の働き方・職種を推奨するものではなく、参加者さんそれぞれが自分の働き方について考えるイベントです。

 

●スピーカープロフィール●

①菅沢治希(すがさわ はるき)

 

20代の間は介護をしながらアルバイト、30代に入りグラフィックデザイナーとして活動を始める。
2016年に独立。複数の企業と事業提携を結びながら、スポットで仕事も受けている。
2018年、2019年には全国イベントでのクリエイティブディレクターを担当。
菅沢治希を知りたい人が集まる無料コミュニティがある。(現在約70人)

 

主催者コメント▽
フリーランスとして4年目を迎えた菅沢さん。
一つ一つの仕事から見えてきたのは彼の生き方でした。

なぜフリーランスの道を選んだのか?
そしてなぜ様々な企業から依頼が来るのか?


そもそも、彼の周りにはなぜ人が集まるのか?

これから社会に出る人も、すでに社会に出て闘っている人も、彼の生き方から今を生きるヒントが得られると思います。
イベントを通じてそのヒントを感じていただきたいです。

 

<SNS・お問い合わせ先>

Twitter
note

 

②大倉昌子(おおくら まさこ)

cheerful Smile(チアフルスマイル)代表

九州生まれ関西弁を話す静岡在住の名古屋人。
「自分軸ある女性キャリア支援で自己肯定感溢れる社会創り」をミッションに、結婚出産保活後に嫁ぎ先で起業。浜松周辺にてオープン当初から満席続き年600人来客サロンを主宰。
独自プロデューサー視点で3年で2100人に、自分軸回復キャリア支援、開業支援プロデュース。法人・経営者向けのプロジェクトマネジメント・チームビルディング実績あり。
新聞掲載、ラジオ出演、講演・PTA講座講師など社会・地域貢献なども行う。SNSフォロワー総数1万5000人超え。
元秘書・法務・英会話講師。

 

主催者コメント▽

最初にこの「働くを楽しく 自分らしく」というテーマでイベントをやるにあたり、まずお呼びしたいと思った方。

以前関わっていたイベントで彼女を初めて見たとき、「武士みたいな人がきた」と思った人が何人もいました。
「お母さん」と「武士」の二つの顔を併せ持つ彼女は、女性としてキャリアや生き方に悩んだ過去を持ちながら、いま主婦業も仕事も全力で楽しんでいる。
言葉の力で人を応援する彼女の熱意は、関わる人すべての人の心に火をつけます。
イベントではそんなエネルギー溢れる彼女の、今までのストーリーに要注目です。

 

<SNS・お問い合わせ先>

*大倉昌子公式サイト
*Twitter

_________________________________

●当日の流れ●

13:00 イベントスタート
第一部・スピーカー2人によるトークライブ

15:00 第一部終了・休憩時間

15:30 第二部スタート
スピーカーへの質問・フリーテーマで意見交換会

17:00 イベント終了

それでは早速イベントレポに移ります!!

__________________________________

 

 

(写真:受付では資料と水をお渡ししていました)

 

当日キャンセルとなってしまった方もいたものの、計5名の20代の参加者さん(学生さん3名、社会人の方2名)に足を運んでいただき、和気あいあいとした雰囲気の中でイベントがスタートしました!

 

第一部:スピーカーによるトークライブ

トークテーマ①「菅沢さん、大倉さんはどのような経緯でいまのお仕事をすることになったのか」

「ストレスがなければどんな働き方でもいい」

菅沢さん(以下敬称略):僕は20代のほとんどを父親の介護で過ごしました。

父が病気で倒れるまでかなり自由にやりたいことをやらせてもらっていたので、

父が倒れたとき「これは親孝行ができるチャンスをもらった」と思って地元に帰りました。

そこで「働く」についてじっくり考える時間ができて、「働き方」を決める前に自分はこれからどう生きていきたいのかなって自問自答しましたね。

 

そもそも、僕は当時から明確な夢や目標がなかったんです。

「自分の人生において確定してることは『生きて死ぬこと』だけだ、

それに夢がないことは本当に悪いことなのか?」と違和感を持っていました。

 

そうして色々考えて出た結論は、「ストレスがなければどんな働き方でもいい」だったんです。

そして30代に入ってからは介護を母とヘルパーさんにおまかせして、

自分は働くことにしました。よくよく考えてみると、

お金に困ることはあったけど、お金で悩むことはなかったんです。

当時僕の収入はコンビニバイト週4入って月11万。

固定費としては実家暮らしなので自分の通信費くらいで、遊びは散歩くらい。

「お金を稼がなきゃ」と不安に思っている、焦っている人は特に、

「自分が最低いくらのお金で生きることができるのか」を知ることが大切だと思いますね。

今でもそうですが、何か判断・するときは常に、

そのとき頭によぎる「常識」と呼ばれるものが「人に与えられた常識」なのか、

「自分で作った常識」なのかを意識するようにしています。

 

大倉さん(以下敬称略):なるほど。

確かに私自身も、自分の人生のかじをとる(自分の人生を自らの選択、

決断でつくっている)感覚を持てるかどうかは、

かなり人生の充実度に関わってくるんじゃないかと思いますね。

特に女性の場合は男性に比べると結婚や妊娠出産などで仕事以外の面で左右されることが多いですからね。

先ほどのお話でもありましたけど、お金以外でも「自分はこれがあったら絶対生きていける」という自分の主成分を知ることは本当に大切で、さらにその主成分をお金に変えられたらそれはすごく幸せだと思います。

 

「私には現状を変える力があると信じてる」

大倉:私自身はこれまでに3つの転機がありました。

まず私が就活生だった頃は「超氷河期」と言われる

就職活動がかなり厳しい時代が幕を開けた時期で、

当時は「私はスタートラインにすら立てないのか」と考えて、

かなり悩みました。結婚して出産してからも転機があり、

育児ノイローゼ気味になってしまい、そこで「生きる」ことに

ついてすごく考えました。

また、育児が落ち着いていざ復職しようとしたときが

「リーマンショック」の時期でした。

 

でもその3つに共通している自分の考えが二つあって、

超氷河期もリーマンショックもそこに対して恨みつらみはないし

出産や育児においても自分が「犠牲になった」といった感覚は全くなくて

ただ「自分がベストを尽くしても変わらないことは自分にとって転機なんだ。」

と思っています。そして「私には現状を変える力がある」となぜか強く信じているんです。

いつからそう思っているのかは正直わからないんですが、

「自分の人生のかじをとるのは誰でもなく自分なんだ」という想いが根本にありますね。

 

____(2)に続く
※ただいま作成中です

【お知らせ】9/1にトークイベントを開催します!!

お知らせです!

9/1に、トークイベントを開催させていただくことになりました!

実は去年からずっとやりたかったこの企画、旦那さんのサポートのおかげで育児も慣れてきて時間ができたいま、私の中で「これをやりたい!!」が加速しまして、ここ一ヶ月ほどこの企画の準備をしていました。

 

そして今回は、「どんなイベント」で「なぜやろうと思ったか」について話そうかなと思います。

 

どんなイベント?

菅沢治希、大倉昌子のスピーカーを中心に、「自分らしい働き方」を考えるイベントです。
前半は2人のこれまでの働き方について話してもらい、後半は来場者全員での意見交換会をやります。

特定の働き方を推奨するのではなく、イベントを通じて自分に合った働き方について考えてもらうことが目的です。←重要

 

<イベント詳細>

9/1 13:00~17:00 @東京都新宿区周辺
(詳しい場所は、お申込み完了後にご連絡します)

13:00~15:00 スピーカー二人によるトークイベント

(10分間の休憩をはさみます)

15:10~17:00 来場者全員による意見交換会

 

お申込みはこちらから

 

二つのきっかけ

前提として、私が褒め屋などを中心に行っている活動は、「自分が相手への忖度なしで心から良いと思ったものや人の魅力を伝え、広める」というスタンスで始めました。今回のイベントもその一環で、「自分の周りの人にもこの人のことを知ってほしい!」という気持ちからこの企画が始まりました。

そして、今回のイベント開催に至ったきっかけは、主に二つあります。

まず一つ目に、いまの私の旦那さんにあたる、菅沢治希との出会いです。彼とは去年の四月に知り合ったのですが、初めてお話をしたあと、「この人の話をもっとたくさんの人に聞いてもらいたい。それほどの価値が絶対にある」と私の中で確信がありました。
実際に会って二日目で婚約に至ったのも、きっと彼の人間としての魅力に触れたからだと思います。
彼の話は、いつ何度聞いても「自分もなにかやってみよう」「諦めるなんてもったいない」とパワーをくれるものばかりです。
柔軟な思考とどんなことも「頭で想像できることは実現できる」という考えから始める、ポジティブという範疇を超えたプラス思考を持つ彼の話は、聞いていて時間を忘れるほどでした。
実際、翌日に用事があっても朝までの5時間のビデオ通話はあっという間だったことを覚えています。
そして、彼の考え方を知ることで、私自身も新しい挑戦をしてみたり、悩みとの付き合い方を自分で調整できるようになりました。
きっと「恋愛」や「結婚」という形がなされなかったとしても、彼の話をもっとたくさんの方に聞いてもらいたいという考えは自分の中に必ずあったと思います。

そして二つ目に、去年のイベント運営がきっかけで知り合えた大倉昌子さんとの出会いです。
旦那さんと同様、人生の先輩であることに加えて、「かっこいい女性」という言葉がぴったりな方です。
「言葉の力で夢を叶えるひとをふやす」というミッションのもと、家庭と両立してご自身の教室や、ラジオパーソナリティー、ローカルテレビでの司会、多方面で役員や理事などの様々な活動をされています。これらの経験を通して培われた知識、考え方、視点の多さに魅了され、そしてなによりもエネルギッシュでパワフルな彼女の生き方に惚れました。そして、ほんの一部ですが昌子さんの活動に触れる中で昌子さんに勇気やパワーをもらっている方も沢山見てきました。当日ご参加くださる皆さんにも、昌子さんの魅力がしっかり伝わると思います。いや、伝えます。なのでぜひ、イベントに足を運んでくださるとうれしいです。

 

また、今回のイベント「シゴトノキメカタ」では、二人の話を聞く時間と併せて、来場者同士の意見交換の時間を設けました。このイベントをやるもう一つの目的として、来場者の方には「自分に合った働き方や自分(の悩み)と向き合い、すっきりして帰ってほしい」という考えがあるからです。
二人の話はあくまでも参考として、「じゃあ自分は?」と考えてもらうきっかけにしてもらいたいと思っています。

 

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褒め屋になって見えてきた世界

2018年2月に始めた褒め屋、今日までの10か月間で約30名の方が利用してくれました。

褒め屋に興味を持ってくれたこと、「利用しよう」と考えてくれた皆様に、本当に感謝です。

「褒め屋」として活動してきた10か月間で、私と関わってくださった方々から学んだことは多く、人の「生き方」や「在り方」について考えるきっかけをいただきました。

 

特に大きなテーマとして感じたのが「見えづらい生きにくさ」の存在です。

この「生きづらさ」は具体的に2つあります。

1つ目は、「自己肯定感の低さ」です。

面談の際、お話を伺っていると実際には日々沢山のことを頑張っているのに、人によっては本人のキャパを超えるほどの働きや思考をしているのに、ご本人の主観で見ると「なんでこんなに頑張れないんだろう」とか「何もできていない」という極端な感覚になってしまう。

その結果、「自分を好きになれない」とか「自分が生きている価値が見いだせない」という悩みをお持ちになっていました。

「なぜ自己肯定感が低いのか、なぜ自分の頑張りや努力、持っている魅力に目が向かないのか」を私なりに考えたところ、自己肯定感の低い利用者さんにいくつかの共通点が見つかりました。

それは「親子関係において悩みがある・壁を感じている」ことや「真面目で責任感が強く、完ぺき主義な傾向がある」ことです。

このどちらか一つでも当てはまる方は、自己肯定感が低く、悩みを抱えていらっしゃいました。

親子関係の悩んでいるという方は親に褒められた記憶がない・少ないという方が多く、ご自身や親御さんに対してあまり良いイメージを持っていませんでした。

幼いときは親に対して言いたいことが言えなかったとか、秘密にしていることが沢山ある、などというお話も聞きました。

幼少期、自分の頑張りを褒めてもらえなかった、認めてもらえなかったという記憶・経験や甘えたいときに甘えられなかったことで、自分自身を肯定的に見るよりも否定的に捉えてしまう傾向になったのではないかなあと感じました。

そんな、「自分を好きになれない」や「自分の長所がわからない」という悩みをお持ちの方こそ、ぜひ褒め屋を受けていただきたいです。

 

そして2つ目に、「精神疾患」や「発達障がい」と言われるものです。

褒め屋を始めて3ヶ月ほどしたときから、褒め屋を利用してくださる方で「精神疾患」や「発達障がい」などを抱えている方の割合が増えていきました。

私自身、「精神疾患」や「発達障がい」などについて全く知識がなく、面談で当事者の方のお話を聞いて学ばせていただきました。

当事者の方のお話を聞いて感じた、症状などのその疾患・障がいの特徴から生まれる「生きづらさ」と、理解よりも差別に走った人から投げられる心ない声、日々感じる「生きづらさ」、「孤独感」。

当事者の方の家族や友人といった身近な人でさえ、「そんなの自分に甘いからだ」「元気そうだし、さっさと治しなよ」などと言われることも多いと聞きました。

しかし、疾患の特徴や解明されているものの原因を知れば知るほど、当事者の「生きるのがつらい」という声がネットで言われる「ただの甘え」なんてものではないことは、知識不足ながらも容易に理解できました。

それと同時に、「私自身がもっと知り、そしてその声を私と同じようにまだ知らない人たちや、同じ当事者の方たちへ届ける必要がある」と感じました。

そうして始めたのが「精神疾患の勉強会キャス」です。

精神疾患や精神障がいなどを抱えた当事者の方や、それらについて勉強されている方をゲストにお呼びし、キャスを通じてリスナーさんと一緒に理解を深める、話し合うという企画です。

2018年10月から始まったこの「精神疾患の勉強会キャス」では、うつ病や双極性障害、起立性調節障害、ADHDなどについてお話を聞きました。

キャスを通して「精神疾患」などは誰もがなり得るものであることを知りました。

特に「自分に厳しい人」や「根性があると言われる人」、「責任感の強い人」ほどなりやすいのかなと個人的には思います。

 

そしてここでお伝えしたいのが、そうした傾向をお持ちの方々に関係があると言われている「危険性」です。

警察庁の統計によると、2017年の一年間で「うつ病」を含む「精神疾患」や「身体の障害」の悩みから自殺した人は約7000人と言われています。
(参考:警察庁公式ホームページ「年別自殺者数」)

 

それほどに、生きづらさは私たちが考えているより大きいということです。

だからこそ援助や助け合い、そして精神疾患・自殺予防が必要なんだと思います。

ネットで沢山の人と繋がりやすくなった時代、できることはたくさんあります。

どうか、「他人事」ではなく「自分事」として知ろうとしてほしい。

特に、身近に当事者の方がいない人こそ聞きに来てもらえたら嬉しいです。

 

そして、2018年の「精神疾患の勉強会キャス」に出演・参加してくださった皆さん、本当にありがとうございます。

この活動は来年も引き続き継続していきます。

ゲスト出演してくださる方を随時募集中です。お気軽にご連絡ください。

また、一緒に理解を深めてくれるリスナーさんのご参加もお待ちしております。

随時告知をしていくのでチェックしてもらえたらと思います。

 

◎前回のキャス内容をまとめたレポートはこちら↓
過去記事:「精神疾患の勉強会キャスレポート(ゲスト:木村さん)」

 

 

以上の2つが、褒め屋を通して感じた「生きづらさ」です。

褒め屋に興味を持ってくださった方や「お話ししてみたい!」という方は、TwitterのDMにご連絡ください。

誠意をもって対応させていただきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

◎褒め屋Twitter  @arhonoka

◎「褒め屋」の活動について↓
過去記事:「褒め屋の活動紹介」